礼節のインストラクター:近藤珠實インストラクター、何とも楽しい

あさイチに儀礼の医師、近藤珠實医師が参加されていました。我々は、久しぶりに拝観しました。恐らく、メディアには極めて参加されていると思うのですが、我々は、久方ぶりでした。往時、笑って相応しい共にしばしば参加され、儀礼クラスをしていました。タモリ君と掛け合いが思い切り楽しかったのを憶えていらっしゃる。久しぶりに拝見した近藤医師は、昔とてんで変わっていませんでした。その上、おもしろおかしくお話しされるので、飽きさせないし、誹謗が無く、本格的にクラスを受講してもいいなという意欲になりました。今日のあさイチでの儀礼は、探訪のときの儀礼でした。出先へいつに到来すればよいのか、お記憶の引き取りヒト、素足での探訪は、タブーであるというようなコンテンツでした。私も、夏場はサンダル履きが手広く、素足で友達宅に訪問することも多々あり、ちょっと内省しました。とにかく素足は、出先に迷惑をかけるとの定義。確かに私も、自責したことがありました。男性は、それほど注意した方がいいらしいです。脂足は、フローリングを汚すほか、スリッパにも匂いが付くので、出先のヒトにとっても不便なるので、靴下を1アクセス持ち歩くように限るそうです。私も気を付けようとおもいました。

習い事からみる子供の成長<水泳の月一のテスト>

日々毎日接していると、なかなか子供の成長を実感することは少なく、
しばらくたってから、「あのころと比べると、成長したなぁ」と思うことが多々あります。
そんな日々の中で、顕著に成長をみられることは「習い事」だと思います。
子供たちが習っている水泳教室では毎月のテストがあります。
基準の項目に合格していれば、進級できるシステムです。
そのため、その一か月通わせて、できるようになったことが増えていく過程を見られることは、
親にとってもうれしいものです。
毎週必死に送迎をやっている身としては、「がんばってよかった!」と思う瞬間でもあります。
もちろん、子供自身も達成感を味わい、さらに頑張ろうと向上心の元ともなっています。
やはりお休みが続いたときは、伸びが悪いし、お休みの分の振り替えで練習の回数が増えれば、伸びも顕著です。
進級に達しなかった月でも、何かしらの基準に合格していることが多いので、
「これができるようになったじゃないか」「この級の初めてのテストで、○個合格ハンコをもらったじゃないか」と
子供たちには声をかけています。
それは、自分自身への子供の成長を心に刻み込む作業でもあります。
進級できたときには、帰り道の肉屋さんで、ご褒美に鶏の骨付きモモ肉のてりやきを買って帰ることにしています。
子供たちはそのお肉のためにもテストをがんばっています(笑)
もちろん、親も、おいしい夕飯に(しかも楽に)ありつけるので、子供の合格は楽しみでもあり。
これからも、そんな感じで見守れたらいいなぁと思う今日この頃です。